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法人用印鑑イメージ

印鑑の種類をさぐる
印鑑は個人用と法人用がありますが、どちらも印鑑の種類は同じでしょうか?
いや違いますよね。 個人は、基本的に三種類で実印と銀行印と認印になります。

法人用は、代表印と銀行印と認印に角印と基本は4種類ですかね…。
法人の場合も、使う印鑑と使わない印鑑があると思いますので、必要な印鑑を購入すればいいと思います。
個人用と同じで、法人用の印鑑セットも売っているそうですから、迷った時は印鑑セットで購入しておくのも手かもしれませんね。
個人と法人と普通の人は個人の印鑑は詳しくても法人となるとちょっとわからないという人は多いと思います。

法人の印鑑は、自分が会社設立しないとなかなかわかりませんからね…。
自分が会社設立にかかわったことがあれば印鑑のことも詳しくなると思います。
でも、実際はそう何回もあることではありませんので、そういうチャンスが来た時に印鑑のことを覚えておくとためになりますよね。

私は、自分が総務と経理を担当していた時に、会社の印鑑の管理を任せられていました。
何の書類に何の印鑑を捺印するのか、わかるようでわからないのが現状です。
特に、角印なのか認印なのかで一番迷います。
自分の仕事で使う印鑑はわかりますが、営業マンから回って来た書類の時は営業マンに聞いてから捺印するようにしていました。

営業マンから見れば、頼りない人に見えたかもしれません…。
決まりがあれば楽ですが、どっちでもいいみたいな時は本当に困ります。
会社の印鑑の使い方について、ネットで調べてみようかと考えていました。

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